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「窓際族」って知ってますよね? サラリーマンなら、誰でも言われたり経験したくない言葉ですよね。 でも、机があるだけまだマシでして、ある日突然上司から 「机の中を整理して下さい。撤去予定です。」 なんてメールが来たら、皆さんどうします? 困りますよね? 窓際も オレにはそんなの カンケーネー! あ、おっぱっぴ〜。 [小島よしお feat.DeepSky](核爆) そんな居場所のない今日この頃・・・ DeepSkyです。○| ̄|_ いろいろと辛いっす・・・。(涙) さて、相変わらず懲りずにやってるLED工作ですが、まだまだ続きます!(爆) いよいよルームランプをLEDにしてみました。 今回使用したLEDは指向角100度の広角Flux−LEDです。 製作前にユニバーサル基板をルームランプのハウジングに合わせて切断し、予め白く塗装しておきました。 その後、製作に入ったのですが、LEDを何個使うか? 広角Flux−LEDを使った市販品では、小さいもので10個前後、大きいものになると40個も使っています。 とりあえず隙間なく並べると36個は可能ですが、そんなに搭載しなくても良さそうなので、とりあえず6個×4列で24個使用してみました。 完成した「LEDルームランプ Revision1.0」(笑) 純正球はT10×31なので、電源の取り出しは工夫が必要です。 電源が取り出せればいいので、手っ取り早くユニバーサル基板を切り出して、重ねて厚みを出し、ヤスリでサイズを調整してから、リード線で電極を作りました。 製作時間は塗装を除き約2時間。 今回は電極部分の加工と調整に時間がかかってしまいました。 まずは点灯試験。 おお〜、明るい!! バッチリですね。 しかし、仮装着して取り付け方を考えていたら、どうしても良い装着方法が見つからず、思い切って電源取り出し用電極を本体に直接装着して、固定具を兼ねさせてみました。 完成したRevision1.5 (^_^; 絶縁のために、半田面にクロロプレンシートを貼り付けておきました。 さて、いよいよ装着です。 左は純正電球式。右が今回のLED式。 光の広がりは電球ですが、LEDは電球用の反射板が使えないので、LED直下が輝いているだけです。 しかし、明るさは電球と同等、もしくはそれ以上かもしれません。 ただ、発光色が白すぎて明るさを感じにくいように思えます。 電球色のLEDの方が発光色に馴染みがあるだけに、多少暗くても違和感がないのかも知れません。 今度は電球色にも挑戦してみます。 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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ルームランプいいですね。 |
竜虎 2008/04/20 21:55 |
竜虎さん。 |
DeepSky 2008/04/20 22:08 |
いつも思うんですけど、このパーツ類ってやっぱりDさんの会社の流通関係から仕入れたりしてるんですよね? |
7thくん 2008/04/20 22:15 |
7thさん。 |
DeepSky 2008/04/20 23:27 |
電球色は外装に使うと 電球と区別はつきません |
a3cldt ht 2008/04/24 07:39 |
a3cldt htさん。 |
DeepSky 2008/04/25 23:28 |
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